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医薬研究者の視点からみた道具としての統計学 改訂2版第1刷
正誤表

このたびはご購入いただきまして誠に有難うございます。本書に誤りがございましたので、深くお詫び申し上げますとともに、下記のように訂正させていただきます。

2013年5月2日

訂正個所
p.37 図2-4 平均値±SD 平均値±2SD
p.60 14行目
《解析手順》1)検定統計量,
t値は・・・の2行下
推定値: 対になった標本の差,d 推定値: 対になった標本の差の平均値,d
p.70 7行目
◇結果の出力 <等分散性の検定(ルービン検定)>
P=0.415 P=0.665
p.142 最後の行 =yi―b0+bixi =yi―b0―bixi
p.188 2行目 ≒15 ≒14
p.188 3行目
結論
各群15例,両群で30例の標本数が必要である. 各群14例,両群で28例の標本数が必要である.
p.218 17行目 なぜ標本平均値の分散が
(標準偏差は・・・
なぜ標本平均値の分散が
(標準偏差は・・・