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カラー図解 神経解剖学講義ノート
正誤表

第1版第1刷〜第10刷

このたびはご購入いただきまして誠に有難うございます。本書に誤りがございましたので、深くお詫び申し上げますとともに、下記のように訂正させていただきます。

2018年11月29日

訂正箇所
45頁 図3-11 図中ネーム 左側の下 前角運動ニューロン群(X) 前角運動ニューロン群(IX

第1版第1刷〜第9刷

このたびはご購入いただきまして誠に有難うございます。本書に誤りがございましたので、深くお詫び申し上げますとともに、下記のように訂正させていただきます。

2018年9月6日

訂正箇所
143頁 Memo 10-6 本文 13〜17行目「右利きの人の〜右脳にあるわけではない」 右利きの人の97%は左脳に言語野があり,右脳にあるのは5%である.一方,左利きの場合,61%が左脳に言語野があり,19%が右脳に,残りの20%が左右両方に言語野がある.したがって右利きの人の言語野は左脳にあるといってほぼ正しいが,左利きの人の言語野が右脳にあるわけではなく,むしろ右利き同様に左脳に言語野がある確率が高い.
207頁 左段最終行 2)脳回 ④ 外側後頭側頭回 lateral occipitotemporal gyrus の本文 脳回で舌状回ともいう 脳回である

第1版第1刷〜第8刷

このたびはご購入いただきまして誠に有難うございます。本書に誤りがございましたので、深くお詫び申し上げますとともに、下記のように訂正させていただきます。

2016年10月13日

194頁 図15-1

誤:赤枠部分が訂正箇所

アセチルコリンの生合成の図におけるアセチルコリンの分子式の右端のアセチル基がOOCCH2となっていました

正:
アセチル基はCOCH3であり訂正いたします

第1版第1刷〜第7刷

訂正箇所
53頁 図4-1 図中ネーム 右側の1行目 有孔質 有孔質
176頁 F 味覚の伝導路の見出しの英語表記 gustatory pahway gustatory pathway

第1版第1刷

このたびはご購入いただきまして誠に有難うございます。本書に誤りがございましたので、深くお詫び申し上げますとともに、下記のように訂正させていただきます。
(正誤表のPDF版をご用意しました。こちらからダウンロードいただけます)。

2012年4月5日

第1版第2刷(2012年5月1日発行)では,すべて修正済みです。

訂正箇所
ii頁 右段 9行目 脳の水平断面と前断面, 脳の水平断面と前断面,
4頁 右段 5行目 網膜のアマクリン細胞 左の記載を削除
右段 8行目 嗅細胞や 左の記載を削除
32頁 右段 2行目 マウス ラット
34頁 左段 下から6行目 neurotrophin 4 neurotrophin 4/5
44頁 左段 Memo 3-2の前4行目 Clark Clarke
53頁 図4-1 図中ネーム 右側の1行目 有孔質 有孔質
8刷で訂正
54頁 右段 Memo 4-2の前7行目 内弓状線維internal arcuate fibersといい, 左の記載を削除
66頁 図4-26 舌咽・迷走神経下の神経節 舌咽・迷走神経の下神経節
図4-27 舌咽・迷走神経下の神経節 舌咽・迷走神経の下神経節
69頁 図5-3 中心被蓋路(オリーブ赤核路) 中心被蓋路(赤核オリーブ路)
71頁 図5-9の表 左動眼神経の障害(眼の内転不能, 左動眼神経の障害(眼の内転不能,
75頁 左段 下から1行目 顎下 顎下腺と舌下腺の
78頁 左段 5行目 fibers fasciculus
86頁 左段 6行目 puppillary pupillary
98頁 左段 3行目 fastigeal fastigial
100頁 左段 22行目 Clark Clarke
103頁 図7-18の説明 6行目 mf:内側 ml:内側
左段 4行目 fastigeal fastigial
右段 下から8行目 前庭小脳線維 小脳前庭線維
105頁 図7-21 別掲
119頁 左段 下から9行目 Papetz’s circuit Papez circuit
141頁 右段 5行目 連合分 連合野は
144頁 右段 下から4行目 A外側嗅条 lateral olfactory stira A外側・内側嗅条 lateral and medial olfactory striae
146頁 図10-17の説明 (Lewis JFT: Comp Neurol (Lewis JFT: J Comp Neurol
156頁 右段 6行目 表情筋支配を支配する 表情筋を支配する
176頁 F 味覚の伝導路の見出しの英語表記 gustatory pahway gustatory pathway
8刷で訂正
180頁 左段 下から4行目 軟膜を越えて 軟膜を越えて
187頁 Memo 14-1の次 2 椎骨動脈 vertebal artery 2 椎骨動脈 vertebral artery
207頁 左段最終行 2)脳回 ④ 外側後頭側頭回 lateral occipitotemporal gyrus の本文 脳回で舌状回ともいう 脳回である
10刷で訂正
210頁 右段 下から6行目 1)上丘 superior colliclus 1)上丘 superior colliculus
210頁 右段 下から5行目 2)下丘 inferior colliclus 2)下丘 inferior colliculus
211頁 図16-17  脳弓柱(出部)の右 脳室脈絡叢 脳室脈絡叢
別掲
216頁 右段 1行目 fastigeal fastigial
右段 2行目 A球状核(前中位核 anterior interpositus nucleus A球状核(後中位核 posterior interpositus nucleus
右段 4行目 B栓状核(後中位核 posterior interpositius nucleus B栓状核(前中位核 anterior interpositus nucleus
図16-27 G 栓状核(後中位核)
E 球状核(前中位核)
G 球状核(後中位核)
E 栓状核(前中位核)
233頁 左段
1 神経組織学
問10
× 解説 前角運動ニューロンの軸索が中枢神経系の内部にとどまる範囲ではオリゴデンドログリアがその髄鞘を形成するが,前根に進入後はシュワン細胞が髄鞘を形成する.
左段
1 神経組織学
問11
× 解説 前角運動ニューロンの軸索が中枢神経系の内部にとどまる範囲ではオリゴデンドログリアがその髄鞘を形成するが,前根に進入後はシュワン細胞が髄鞘を形成する.
235頁 右段 延髄
 ――の弓状核 arcuate nucleus 117
延髄
 ――の弓状核 arcuate nucleus 56
237頁 左段 嗅糸状体 olfacotry 嗅糸状体 olfactory
左段 クラーク氏核 dorsal nucleus of Clark クラーク氏核 dorsal nucleus of Clarke
239頁 左段 室頂核 fastigeal nucleus 室頂核 fastigial nucleus
左段 室頂核遠心性線維 fastigeal efferent fibers 室頂核遠心性線維 fastigial efferent fibers
244頁 左段 パペッツの情動回路 Papetz's circuit パペッツの情動回路 Papez circuit


105 頁 図7-21 小脳脚の構成

211 頁  図16-17 脳の正中断面